あなたのRubyの技術に関するより詳しい知識と理解を増やします。
コース画面の左側には、「コンテンツ一覧」(TOC)が表示されています。
コンテンツ一覧は、当該コースにおけるあなたの学習状況を示してくれます。
「次のコンテンツ」ボタンをクリックすることで、次のコンテンツへと遷移し、それまで学習していたコンテンツは「完了」状態になります。
また、「次のコンテンツ」ボタンをクリックすることで、コースの栞が更新されるので、後日このコースの学習を再開する際に、すぐに前回の続きを再開できます。
TOC内の任意の項目をクリックすることで、自由にコースの学習状況を進めたり戻ったりすることができます。
また、「栞を設定する」リンクをクリックすれば、栞を移動させることもできます。
多くのレッスンは、その中に「ドリル」を含んでいます。
ドリルを学習することで、当該レッスンの学習成果を身に付けましょう。
ドリルに含まれる全ての問題に正解できれば、そのレッスンの学習目的を達成したと判断できます。
ドリルに含まれる各問題は、1つの問題毎に3回正解することで「達成」と判定されます。ドリルの進捗状況は、プログレスバーに表示されます。
この時、進捗率が100%になっていなくても、レッスンに対する学習成果の判定上は、当該ドリルが達成されたものとして計算されます。
ドリルは何回でも復習することができますので、ぜひ納得行くまで挑戦してみてください。
Ruby技術者認定試験(Silver)を前提とした試験対策問題を解き、認定試験合格を目指しましょう。本問題集では、疑似的な試験問題を出題し、実際の試験を受ける際のトレーニングを積むことができます。
このドリルは10問の問題があります。